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8月20日(木)小倉レポ

Familyの皆さんお元気ですか?
今回小倉の担当のときこです。

今回の小倉は参加者は、アルトのたまみさんとわたしの2人で、
久し振りにりんご先生(テナー)が参加されました。

ソプラノの参加がなかったのがさみしかったな。
(アルトのともちゃんもバイトで参加できませんでした。)

練習は、まずVictoryを発声練習も兼ねてリズムを
感じながらゆっくりとしたテンポで賛美。

次に、JEUGIAの発表会に向けて
Lord I lift Your name on Higt と Higt and lifted UP の練習。
いつもはソプラノとアルトだけど、テナーが加わるととても力強く感じました。

特に今日は、Lord I lift Your name on Higt から 
Higt and lifted UP に移るときのの最初“ハ”の音をお互いの声を
聴いて練習した時、3声できれいに決まった瞬間がとても素晴らしかったです!!
自分の声だけを聴くのではなく周囲の音を聴いて、心が一つになったと感じられました。

あゆみさんから、ゴスペルは、目はいつもDirectorを見て、
耳は仲間たちの歌声に耳を傾けて、心を天の神様に向けてると思いがけないものが
湧き出てくるので、ハーモニーの美しさを吸収できる。
人間は一つの音しか出せないけど、Familyで一つになると、
三重にも四重にも声が出る。
その場所にいるFamilyの発する色々な音に耳を傾け繋がると、
自分の発したものが倍になって返ってくるので
自分でも思っていない美しいハーモニーが出来てくるので
チェレンジしていきましょうと
アドバイスをうけました。

主の祈り
アルトは、“限りなくなんじのものなればなり”のくり返すところと
“アーメン ”の前との音の違いを重点的に練習。
テナーをりんご先生が練習して、アルトと一緒に賛美。
ソプラノがいたら三声で賛美出来たのに残念!

最後に発表会の歌を賛美して、りんご先生のお話で終了!

Higt and lifted UPは、去年の宗像賛美三昧の合同練習を
直方クリスチャンセンターでした時に初めて教えてもらった曲で、
その時はなかなか音を取るのに苦労して、
八幡の美穂さんを頼りに音を取っていたのを思い出しました。
(美穂さん元気かな?もしブログを見る機会があって、
9月13日予定がなかったらウェル戸畑に来ませんか?)

それからFamilyの皆さんにお願いがあります。
ゴスペル福岡では一緒に賛美する機会があって、
皆さんとそれまで以上に親しくなれたと感じたのですが、
なかなか会う機会がないと寂しいですね。


それで提案なんですが、それぞれの練習の様子を
ブログにアップしていってみませんか?

小倉でも担当が決まらず途中で途切れることが多かったんですが、
皆の近況を知りたいので是非続けていきたいと思います。

そう言う私も仕事が忙しいとなかなかすぐにアップ出来ませんが・・・

(あゆみさんは、これからもっと忙しくなりますので、
 我々が自主的に担当を決めた方が
 あゆみさんの負担も少ないと思います。
 どうでしょうか?協力お願いしま~す。)

新型インフルエンザが流行していますが、
皆さん手洗い・うがいを徹底して、
皆で元気に発表会を迎えましょう!

それでは9月6日の合同練習で
お会いすることを楽しみにして終わります!


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