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9月6日(日)小倉教会合同リハ

ハレルヤ 
今日は八幡クラスのさっちーがレポートさせていただきます。

ジュージヤの発表会、レディ・トラメインとの賛美、クリスマスライブ、
とたくさんの機会を与えられて、感謝です。
今回の合同リハも盛りだくさんでした。

参加していただいたのは、小倉3名、八幡3名、りんご先生 でした。

まずは、ストレッチから。ゆっくりと、らく~に伸ばすことがポイント。 
体をリラックスさせるのが目的です。
伸びるところは全部伸ばしましょう~

1 発声もかねて、"make us one" を賛美。
  主にあってひとつ。 感動します。

2 "Lord I lift your name on high~High and lifted up"のメドレー。 
  曲と曲とのつなぎめが不安でしたけど、すぐにできるようになりました。
  "High and・・・" は、転調を繰り返してどんどん高くなるので結構きついです。 
でも、これで高揚していくわけですね。 振りが決まりましたね。
歌に集中して揃ってやることを忘れないようにしないと、です。

3 "Now behold the Lamb"   
名曲ですね。 ソロパート、覚えましょう。
つながるように歌えたら素晴らしいですね。 
コーラスはとってもきれいでした。 
ソロ中にみんなで歌う部分、微調整ありました。

4 "主の祈り"
泣きたくなるほど美しい曲です。
  ハーモニーも美しくできました。 
あゆみちゃんが、思わず「う~ん、きれい!」って言ったのは、
この曲のときだったか・・・?  

5 "Jesus, oh what a wonderful Child"
メンフィスブルースのような楽しい曲です。
イエスさまのご誕生を喜ぶ歌ですね。
 南部で育ったつもりで歌ったらいいかも~なんて思いました。

この後は、トラメインとの賛美のための下準備。
リズムと発音をしっかり覚えるのが、基本です。

全体通して、教わったことは、

* 自分だけのリズムに酔って歌わない。 
みんなでひとつになるためには、ディレクター絶対です。 
ついつい、歌うことだけに集中してしまうんですが、
ディレクターの動きを常に注意して合わせ、賛美することに
クワイヤとしての存在意義があると思います。

* これに付随して、歌は、メリハリ、強弱、をつけてこそ、美しく、
また、上手に聞こえるわけで、切るところは切る、伸ばすところは伸ばす
が、大切。 あゆみちゃんの、顔と手に注目です。

* アルト、テナーは微みょーな音が多くて、とても難しいです。 
わたしは、ひとつの曲としてコーラスのパート部分をまず覚えますが、
あとは、主旋律に自分のパートがどんなふうに乗って、
あわせたときにどんな風に聞こえるかを覚えます。 
微妙な音が、合わせたときに、ほんとに美しい音の広がりを持たせますね。 
「調味料」「スパイス」の効いた美味しい歌には、微妙な音が絶対必要です。
腕のみせどころ、頑張りましょう。

拙いレポートの最後に、 
いつも、みなさんで、ひとつになって、神様に向かって歌いましょう。 
そして神様に喜んでいただきましょう。

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